麻薬・覚醒剤乱用防止運動 東京大会

◆開催概要

開催日時 平成28年11月27日(日曜日)
午後1時00分から午後3時30分(開場:午後0時30分)


会場・アクセス 都民ホール(東京都議会議事堂1階)

東京都新宿区西新宿2-8-1

【アクセス】 JR線「新宿駅」から徒歩10分
または都営大江戸線「都庁前駅」から徒歩1分

  先着200名様限定

ご来場者にはもれなく啓発グッズをプレゼント!!

都民ホール地図

■主催/厚生労働省、東京都、東京都薬物乱用対策推進本部、東京都薬物乱用防止推進協議会
■後援/公益財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター
■協賛/特別区長会、東京都市長会、東京都町村会
■協力/警視庁

◆お申込み方法


下記《個人情報保護法に関する表記》に同意いただき、お申込みフォームよりお申し込みください。

【応募締切】 平成28年11月22日(火曜日)
※受付は先着順とし、定員になり次第締め切ります。
※応募は締め切りました。

【お問い合わせ】 03-3515-6870
【受付時間】 9:30~17:30 (土日・祝日は除く)

《個人情報保護法に関する表記》
本イベントは株式会社小学館集英社プロダクションが厚生労働省より受託して実施運営しております。
申込フォームにご記入いただきました個人情報は、当日のイベント業務等、本イベントを実施するために必要な範囲で利用し、それ以外の目的には利用しません。
より詳細な個人情報の取り扱いについてお知りになりたい方は、下記ホームページをご参照ください。
株式会社小学館集英社プロダクション 個人情報保護基本方針  http://www.shopro.co.jp/privacypolicy/index.html

※応募は締め切りました。

◆東京大会プログラムの概要(予定)

  • 麻薬・覚醒剤乱用防止功労者表彰式
  • 薬物乱用防止ポスター、標語入賞者表彰式
  • 厚生労働省の薬物乱用防止に関する取り組み
  • 薬物乱用防止高校生会議活動校表彰式
  • 薬物乱用防止高校生会議活動成果発表
  • 日本エレキテル連合 お笑いライブパフォーマンス
  • 日本エレキテル連合と専門家によるトークセッション
  • 大会宣言
ポスター

▲ ポスター・標語ポスターの部
   最優秀作品(平成27年度)

◆出演者プロフィール

日本エレキテル連合

【略歴】 2008年 結成。徹底的にディテールにこだわった狂気のコントで、見るものにトラウマを与え続ける人気女性コンビ。演じられるキャラクターの数は100、衣装・小道具は500点を自宅に所有している。
【受賞歴】「 2014年新語・流行語大賞」年間大賞受賞、「ラインクリエイターズスタンプアワード2014」特別賞受賞、「yahoo検索大賞」お笑い芸人部門受賞、「第15回ビートたけしのエンターテインメント賞日本芸能賞」(2015年2月)

堀口忠利さん

アメリカ・カリフォルニア州立大学ノースリッズ校卒。専攻は心理学。アメリカで、共同生活を通して薬物からの更生を図る施設「AADAP」において、勤務・指導を行った。現在、聖マリアンナ医科大学で、医師のためのカウンセリング方法の指導にあたりながら、喜連川社会復帰促進センターや黒羽刑務所において、「薬物依存離脱プログラム」の指導にあたる。また、東京保護観察所ほか3か所で薬物プログラムの指導・スーパーバイズを行っている。厚生労働省「薬物乱用防止啓発訪問事業」においては、これまで約260校以上の教育機関において薬物乱用防止教室を実施した実績がある。

栗坪千明さん

自身も元薬物使用者だったが回復し、現在官民協働の刑事施設「喜連川社会復帰促進センター」において、受刑者向けのプログラムの企画・実施。法務省保護局が開催する、薬物依存に関する外部専門家によって構成される「薬物地域支援研究会」のメンバー、厚生労働省の薬物依存者の家族向け冊子の編集委員、少年院「榛名女子学園」のスーパーバイザー、東京都立多摩総合精神保健福祉センターの相談員、栃木ダルク代表理事など幅広く薬物依存からの回復に向けた様々な取り組みに対して尽力している。

◆お問い合わせ


03-3515-6870

麻薬・覚醒剤乱用防止運動 東京大会事務局(株式会社小学館集英社プロダクション内)

受付時間:9:30~17:30(土日・祝日は除く)

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