麻薬・覚せい剤乱用防止運動埼玉大会 大会概要

開催日時

令和元年1123日(土・祝)午後1時00分から午後3時30分

開催場所 

埼玉会館 小ホール

 埼玉県さいたま市浦和区高砂3-1-4

アクセス  JR浦和駅(西口)下車 徒歩6分

開催日時

ご来場者にはもれなく
オリジナルグッズをプレゼント!

(先着500名)

埼玉県教育会館大ホール地図

■主催/厚生労働省、埼玉県
■後援(予定)/埼玉県教育委員会、埼玉県警察本部、埼玉県薬物乱用防止指導員連合協議会、一般社団法人埼玉県医師会、
        一般社団法人埼玉県薬剤師会、株式会社テレビ埼玉、埼玉新聞社、
        公益財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター


 

お申込み方法

下記《個人情報保護法に関する表記》に同意いただき、申込フォームよりお申し込みください。

募集期間  令和元年10月17日(木)午前10時~11月22日(金)正午
※応募期間延長しました!!

※定員に達し次第、締め切らせていただきます。

お問合せ 03-3515-6779
受付時間 午前10時~午後5時 (土日・祝日は除く)

《個人情報保護法に関する表記》
本イベントは株式会社小学館集英社プロダクションが厚生労働省より受託して実施運営しております。
申込フォームにご記入いただきました個人情報は、当日のイベント業務等、本イベントを実施するために必要な範囲で利用し、それ以外の目的には利用しません。
より詳細な個人情報の取り扱いについてお知りになりたい方は、下記ホームページをご参照ください。
株式会社小学館集英社プロダクション 個人情報保護基本方針  http://www.shopro.co.jp/privacypolicy/index.html

上記に同意する

上記《個人情報保護法に関する表記》の「上記に同意する」のチェックボックスにチェックの上、下記の「申込フォーム」
ボタンをクリックして下さい。

麻薬・覚醒剤乱用防止運動 埼玉大会 プログラムの概要(予定)

  • 麻薬・覚醒剤乱用防止功労者表彰式
  • 薬物乱用防止啓発ポスターコンクール
     受賞者表彰式
  • 厚生労働省の薬物乱用防止に関する取り組み
  • 内谷正文氏による一人体験劇
  • 内谷正文氏、ペンギンズ、専門家、
     県内学生によるトークセッション
  • ペンギンズによるオリジナルパフォーマンス
  • 大会宣言

内谷 正文さん

内谷 正文さん

埼玉県志木市在住。俳優、映画監督
自身と家族の薬物依存の経験をもとに、2005年より薬物依存症をテーマにした一人体験劇「ADDICTION今日一日を生きる君」と体験談で学校の薬物乱用防止教室を中心に全国250以上の公演を重ねている。

一人体験劇を映画化した『まっ白の闇』では監督を務め、日本芸術センター第9回映像グランプリを受賞。

ペンギンズ

ペンギンズ

スーツ姿でオールバックの強面男が「ノブオー」とドスの利いた声で呼びかけると、ややうしろで立っているアロハシャツの男が甲高い声で「アニキ!」と返すという“アニキと舎弟のノブオによる漫才”で人気を集めている。

「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで 」
(日本テレビ)
「バクモン学園」(テレビ朝日)
「勇者ああ ああ」(テレビ東京)
など、出演多数。

堀口忠利先生

堀口忠利先生

米国カリフォルニア州立大学ノースリッジ校卒。
専攻は心理学。アメリカで低い再発率を誇る薬物依存症回復施設「AADAP」においてカウンセラーとして勤務・指導を行った。現在、聖マリアンナ医科大学で、「医師のためのカウンセリング講座」を担当しながら、刑事施設や保護観察所、精神保健福祉センターなどの薬物関連プログラムの実施・スーパーバイズにあたっている。厚生労働省「薬物乱用防止啓発訪問事業」では、これまでに300か所以上もの教育機関において薬物乱用防止教室を実施するなど、薬物乱用未然防止から依存症の回復まで、30年以上にわたり幅広く活動している。

中松 光司さん

中松 光司さん

NPO法人埼玉ダルクスタッフ。兵庫県生まれ。
現在28歳。10代の頃、薬物依存に陥り、その後、家庭裁判所の少年審判にて「ダルク」のプログラムを受ける。現在は薬物依存者の社会復帰の手助けを行っている。


 

お問い合わせ

03-3515-6779 麻薬・覚醒剤乱用防止運動 埼玉大会事務局

                      (株式会社小学館集英社プロダクション内)

受付時間:午前10時~午後5時(土日・祝日は除く)

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